読書がめんどくさい時にめんどくさくなくする方法

その他


正直に言います。読書ってめんどくさいです。




読書をしたいと思ってるのにする気にならない時ってありますよね。

読みたい気持ちはすごくあるのに中々行動に移せない。。。。。

読書には集中力も必要ですし、真剣に読もうとすると体力も以外に使うので疲れもします。

そんなことを考えると益々、読書がめんどくさくなって、読まなくなってしまいます。

でも、できることなら、読書をめんどくさいと思わずに読書から様々な知識や情報を得て自分自身を高めていきたいものです。

そこで今回は読書をしたいと思ってるのにする気にならない時のおすすめの方法について紹介します。

読書がめんどくさい時



読書がめんどくさい時って必ず何かしらの理由があるときです。

一度めんどくさい思ったら何かきっかけがないと中々読もうとしなくなります。

では実際に読書がめんどくさい時はどんな時なのでしょうか。

単純に忙しい時



読書がめんどくさい時の理由で最も多いのは「忙しい」ではないでしょうか。

毎日夜遅くまで仕事で、次の日も朝が早い。。。。。

こんな状況ではとても読書なんかする気になれません。

休日も仕事疲れで読書をする心の余裕もない為、読もうとする気力も湧いてきません。

他にやりたいことがある時



読書よりも優先順位が他にある時です。

ゲームをしたい、テレビを見たい、何かの趣味に没頭したいときなどがそうです。

こういう時はそもそも気持ちが読書から離れているため、読書をするのは至難の業です。

疲れている時



疲れている時は集中力も欠け、例え読んだとしても頭に入ってこないことが多いです。

こんな時は無理に読書をしようとせず、疲れを取ることを最優先にした方が良いです。

読書する気にならな時のおすすめの方法



読書がめんどくさい時はそれぞれ理由があり様々ですが、多くの場合は先ほど紹介した理由がほとんどだと思います。

めんどくさい時が分かればあとはどのように対策をしていくかです。

モチベーションを上げる



モチベーションを上げるのに最適なのは、短い時間で読める本を読むことです。

つまり、ページ数が少ない本を読んでみることです。

ページ数が多い本はどうしても読むのに時間がかかってしまい、結果めんどくさくなりがちです。

少ないとすぐに読めてしまうのでめんどくさいとも思わなくなります。

電子書籍にしてみる



電子書籍だとスマホでいつでもどこでも好きな時に読めるため、紙の本のように「これから本を読もう」と言ったような構や準備もしなくても良いのでリラックスでき、気軽なのでモチベーションアップにもつながります。

読書をする場所を変えてみる



家で読書をするときに陥りがちなのがダラダラしてしまうことです。

ダラダラすることで本を読むのに余計に時間がかかったり、内容が頭に入ってこなかったりします。

そんな時は思い切ってカフェや公園など自宅以外で読書をしてみるようにしましょう。

読書がめんどくさい時についてのまとめ



読書がめんどくさい時は必ずあるし、誰にでも経験があることです。

しかし、「読書がめんどくさい」は読書をしようとしてる表れでもあります。

そんな時は読書に気持ちを傾けてモチベーションを上げると案外めんどくさくもなくなります。

また、どうしても読書にかける時間がないという人には読書の要約アプリがおすすめです。

読書の最大の目的は情報を得て自分自身を高めたいからです。それも有益な情報です。

実際に何ページもある分厚い本でも、印象に残るシーンや、ためになる所はほんの一部分だったりすることが多いです。

読書の要約アプリを使えば、時間がなくても本の有益な情報を要約してまとめてくれてるのでどうしても読書する時間がない、めんどくさいと感じる人はおすすめです。

僕が使ってるのは最強読書アプリSMITHです。

あなたの人生は世界の名著で大きく変わる【最強読書アプリSMITH】





読書からどんどん知識、情報を得て自分自身を高め有意義なものになるように楽しんでいきましょう。




この記事はこれで終わりです。


最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^)v

コメント

タイトルとURLをコピーしました